緞帳のうらがわ by 東京Ruby会議13
STAGE
「緞帳」
――舞台装置の一つである「幕」。その中で、日本独自に発展したものが緞帳である。舞台の大きさに合わせた大判の一枚の幕が劇の始まりに上がり、終わりには下がるもので、その歴史は江戸時代(1603~1867)に遡る。
引用 Wikipedia
物事には必ず裏側がある。
人には人の、イベントにはイベントの、コミュニティにはコミュニティの、だれかのなにかのうらがわが、ある。
緞帳のうらがわには、何があるのだろう。
2026年6月27日(土) 13時30分開演
座・高円寺2
JR中央線 高円寺駅 北口より徒歩5分
SCHEDULE
| 13:00 | 開場 |
| 13:30 | 開演 |
| 13:40 | sorah タイトル未定 |
| 14:10 | 幕間 |
| 14:50 | 高橋征義 タイトル未定 |
| 15:35 | 幕間 |
| 16:05 | 金子雄一郎 タイトル未定 |
| 16:25 | 歓談 |
| 17:00 | 閉幕 |
TICKET
入場料は無料。全席自由席。
本公演の聴講には申込が必要です。
申込ページ
2026年4月22日 10時申込開始
CAST & STAFF
GOODS
ノベルティの配布はありません。あなたがお持ちのチラシ、招待状だけが、このイベントの実在を証明します。
Q&A
登壇前にかならず撮影・録音可否に関連するアナウンスをいたします。
本公演を通して出会った人と、あるいはいつものお前らと連れだって高円寺の街をお楽しみください。